スクリプトへエクスポート

説明

この機能を使用すると、スクリプトファイルを接続されたUSBデバイスにエクスポートすることができます。 エクスポートを行う際、プログラムコード内のスクリプトノードの内容を「 システムマネージャー 」に保存し、その後、システムマネージャーからUSBデバイスへエクスポートすることができます。

 

システムマネージャーへの保存

  1. メインナビゲーションの「プログラム」に移動してください。

  2. 「追加」 アイコン をタップし、「 スクリプト 」コマンドノードを選択します。

  3. スクリプトの設定」をタップすると、スクリプトを作成・編集できます。

  4. スクリプトをSystem Managerに保存 してください。

 

  1. スクリプトファイル名を指定し、「確認」をタップします。

 

USB デバイスへのエクスポート

  1. ヘッダー 」または「 ハンバーガーメニュー」から「 システムマネージャー 」に移動してください。

  2. スクリプトファイル」に移動し、そのスクリプトの縦に並んだ3つのドット(ケバブアイコン)をタップします。

  3. エクスポート」を選択します。

  4. USBデバイスを選択し、「確認」をタップします。